| <例会活動> | ||
| ■3月報告 | ||
| 驚きの商品開発!誇り高い家訓とモットー! たくさんの学び満載の 「創業150年!老舗経営の悪戦苦闘と誇り」 報告者:つるや伊藤 代表取締役伊藤吉之助氏 ■日 時 3月18日(火) ■会 場 フローラ西船 船橋市葛飾町2-345 047-435-2211 4月予告 |
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| ■2月報告 | ||
| 「船橋市 経済部長が語る!」 〜市政及び産業振興政策について〜 学生時代「バンド活動」に明け暮れ、アパレルメー カーに就職した後、何を勘違いしたのか「市職員」になっ てしまったとおっしゃる、船橋市の経済部長・金子正雄 氏から「市政および産業振興政策」について、歯切れよ い口調で語っていただきました。 3月予告 |
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| ■1月報告 | ||
2008年の幕開け例会は、銚子めぐりと銚子電鉄訪問です! |
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| ■12月報告 | ||
| テーマ 内容 「今期新入会員さんとの懇親・経営研究集会慰労会」 望年例会 ●経営研究集会運営のご苦労話、経験から学んだ ことなどを報告 ●新入会員さんの企業PRや先輩会員との交流 ■日 時 12月18日(火) ■会 場 梟亭(フクロウテイ・船橋支部会員)船橋市本町4-40-12 ■参加費 6,000円(予定) ■申し込み連絡先 同友会事務局(加藤) TEL043−222−1031 FAX043−222−8207 URL www.doyu-fn.com(支部HP) 1月予告 |
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| ■11月報告−1 ■11月報告−2 | ||
| テーマ 「地域の元気は中小企業から みんなで活かそう 「ちば中小企業元気戦略」 千葉県経営研究集会 2007.11.28」 第33回目となる今年の千葉県経営研究集会は、「地域に根ざした我々中小企業が元気になり、ひいては地域が元気になる」ことをめざして開催いたします。今年、千葉県の中小企業振興条例や「ちば中小企業元気戦略」が策定され、大変進んだ内容を持つものと全国からも注目を集めています。 今回の研究集会では、この「ちば中小企業元気戦略」を徹底的に学ぶことを中心に、参加者に多くの元気を持ち帰ってもらえるような内容にしようと実行委員一同準備に励んでいます。ぜひ今からご予定の上、ふるってご参加下さいますようお願い申し上げます。 第三十三回 千葉県研究集会実行委員長 飛田 宏紀
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| ■10月報告 | ||
「公開市民講座 報告者 銚子電気鉄道梶@代表取締役 小川 文雄氏」 船橋支部・習志野支部の合同主催で10月16日(火)に開催された10月例会『公開市民 講座』は、多くの市民に開催を告知。新聞や千葉テレビにも採り上げられるほどの関心が寄 せられました。船橋・習志野の各商工会議所も後援について下さり、久方ぶりに例会ご参加の 支部会員さん、同友会未入会の経営者や一般市民、鉄道ファンなどで会場は超満員。参加者 数60名という多くの数に「経営研究集会も成功させるぞ!」と役員一同は士気を高めています。・・・ 11月予告 |
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| ■9月報告 | ||
| テーマ 「社員を輝かす経営」 (株)ヒロハマは業務用金属缶のキャップの製造販売で、国内わずか3社という業界で 45%のトップシェアを占める企業です。 例会での学び、共同求人、社員共育、労使見解 の理念に立った経営指針づくりなど同友会活動を経営改善に活かされてきました。   広浜氏は7月に新しく中小企業家同友会全国協議会(中同協) の幹事長になられ ました。また、千葉県におきましては4月に中小企業振興条例が制定。 10月予告 |
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| ■8月報告 | ||
| テーマ 「自社分析シートの活用」 今年度千葉同友会では、「自社分析・診断簡易シ ート」を作成し、業界や地域内での自社の位置や役 割、財務状況、就業規則の現況、社内会議の実状、 経営者と社員の関係など、経営内容について客観的 に評価・分析し、今後の自社の生き抜く方向性を明 らかにすることに役立てています。   習志野支部では「本音を語れる例会」「小規模な 支部だからこそできる例会」を目指して今年度2 回、『自社分析シート』へ取り組んでいます。自社 を理解し、事業計画につなげてもらいたいと泉支部 長からあつい語りかけがあり、参加者全員でシート 記入の一部を体験し、「経営指針成文化より敷居が 低そうで魅力的かも」「シートのバージョンアップ が必要では」などの声が上がっていました。 9月予告 |
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| ■7月報告 | ||
| テーマ 「地域づくりと中小企業活性化の相乗効果」(仮) 〜地域に愛され、社会貢献につながる店舗づくり〜 船橋市三咲を本店として千葉・茨城県内で 「もっと、健康・ グルメ・快適生活」をキャッチフレーズに掲げ、生鮮食料品を 中心としたスーパーマーケットを、12店舗展開しています。 スタートは兄弟ではじめた“引き売り”の八百屋さん。今で は従業員数800名を抱え「社員一人ひとりは、やりがい・夢 を持って働くことが大切」と、村越氏は語ります。 報告では、「止まっている車も、動き出せば片手でも押せる」 「数字はお客様の声」「情報とは情けの報せ、本当に知りたい ことは新聞やネットには載っていない」などなどの“村越語 録”が数多く飛び出しました。 8月予告 |
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| ■6月報告 | ||
| テーマ 「夢に挑戦 夏見台幼保園物語」 〜ワーキングマザーが安心して働ける社会を〜 報告者 学校法人三橋学園理事長 鳥居勝一氏(船橋商工会議所副会頭) 女性の社会的進出が進むと、社会的経験を積ん だ優秀な女性がどんどん輩出してきます。また経 営者もどんどん女性管理者を登用しています。女 性が仕事に励めば励むほど、出産・子育てが重荷 になり少子化がますます進んでしまいます。そこ で「ワーキングウーマンの皆さん、安心して子ど もを産んで下さい」「ワーキングマザーの皆さん安 心して働いて下さい。私どもがお子さんを責任も って預り、責任をもって教育します」という場を 作りました。これは多分に経営者的発想から始ま りました。いくら法律で育児休業を保証しても休 めませんし、休みません。安心して社会のため、 会社のために働いて戴きたいのです。 7月予告 |
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